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◎『美しいキモノ2017秋号』に紹介されました。

『彩り豊かな”色”で楽しむ秋の装い』バラをまるで光琳の杜若のようにリズミカルに描いた付下げ。紅樺色の深みのある地が上品さを滲ませます。
無駄をそぎ落として文様化された菊唐草文は洗練でありながら親しみと気品にあふれています。

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◎『きものsalon2017-18秋冬号』に紹介されました。

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千里阪急

西宮阪急

川西阪急

創業祭
のご案内

◆千里阪急百貨店
と き 9月27日(水)〜10月3日(火)
ところ 千里阪急百貨店 5階 催会場



◆西宮阪急百貨店
と き 10月11日(水)〜10月17日(火)
ところ 西宮阪急百貨店 1階 リビングマーケット


◆川西阪急百貨店
と き 10月25日(水)〜10月31日(火)
ところ 川西阪急百貨店 1階
           イベントスポット1-4
     (下りエスカレーター横)


 
◎創業祭の御案内

 2017〜18年 豊中・織元は誕生から50年を迎えます。
「お客様のもっとも篤実な衣裳係でありたい。」
創業からの変わらぬ思いを大切に、
これまでの49年に感謝を、そしてこれからの未来へ


9月15日(金)〜9月26日(火)
豊中 織元 本店



 
◎「おりもとだより」vol.35 秋号発行 2017.9月発行

 平安貴族の衣裳に用いられた優雅な七宝文
七宝は金、銀、瑠璃、玻璃、珊瑚、瑪瑙、真珠
の貴重な宝を指しますが、
 いつからかこの文様の名になりました。
 上品な古典柄を、すっきりとしたデザインと
配色で都会的な1枚に仕上げました。


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◎『美しいキモノ2017夏号』で、紹介されています。

濁らないレモン色は強い日差しをも味方にしてくれる爽やか色です。水色の帯や小物を組み合わせて鮮やかを楽しめます。
水色と生成りをベースに、華やかな寒色でまとめた染の名古屋帯。シンプルなデザインの織のきものだけでなく、夏の小紋にもあわせたくなる爽やかさです。

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◎「おりもとだより」vol.34 夏号発行 2017.5月発行

 涼を呼ぶ草花や水辺の風景、麻などの天然素材で
爽やかにこの時期しか楽しめない装いを。

 このごろでは5月半ばから10月10日頃まで
単衣をお召しになられる方が多くなりました。

 きものをこよなく愛してくださる皆様に単衣うすもの、
大人ゆかたで季節を彩っていただけますよう
願っております。


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◎『美しいキモノ2017春号』で、きもの・帯が紹介されました。

「春模様のきもの」で紹介された淡いグリーンのきもの。桜や楓、撫子などをシンプルに文様化して配色も抑制のきいた色調です。幅広い年代で楽しめるきものです。
「古典模様の着こなし術」で紹介された一越ちりめんの柔らかい生地感に水浅葱色に古典的な御所解文様が優しい小紋です。
同じく御所解文様を黒地の鬼しぼの縮緬地に描いた染帯です。江戸時代から数限りなく使われてきている模様ですが、今もなお私たちを魅了しつづけるのは、どこかに感じる懐かしさからなのでしょうか?不思議です。
着る人のうきうき感が伝わってくるような愛らしいきものです。大島であっても、こうした従来の型にはまらない表現にこれからの可能性を感じる一枚です。
「入卒式に着たいママのきもの」で紹介された淡い青磁色のきものです。着る人の品位を静かにたたえるような控えめな優美さが美しいきものです。

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◎『きものsalon2017春夏号』で、きもの・帯が紹介されました。

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◎「おりもとだより」vol.33 春号発行 2017.2月発行

 「迷っていたけれど思いきって着物で行ったら
良かったわ。」嬉しいお言葉を頂戴いたします。

 時間に余裕がなかったり、目立ちすぎてしまう
のでは、と躊躇なさっていても
お召になって行かれると、周りの方々も感動され、
ご本人様も、より特別な思い出深い日になったと
伺うと私共も本当に有り難く思います。

 季節やお喜び、礼をつくした装いで、
その場の雰囲気までかえてしまう力が
着物にはあるのではないでしょうか。

 組み合わせ、着付け、お手入れなど心配ごとは
織元にお任せくださいませ。


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◎「おりもとだより」vol.32 冬号発行 2016.11月発行

 絹をまとう幸せを感じる季節となりました。
紬や小紋で観劇、ランチ、美術館
いつもとは違う特別な1日になると思います。
 お祝いの席に招かれた時は、着物の文様で
祝賀の気持ちを表すことが出来ます。
華やかに装うことで、主催者側も喜ばれます。
 お茶席では、季節に心をくばり
格調高い装いで、一期一会を
お楽しみください。


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◎「おりもとだより」vol.31 秋号発行 2016.9月発行

 豊かな自然の中で 四季のある日本の風土が
日本人独自の美意識を育んできました。

 季節を装うのは大変贅沢なことです。
赤とんぼ、お月見、秋草、紅葉…も優美ですが、
難しく考えすぎず帯あげや帯〆に秋らしい色を
取り入れるだけでも季節を装っていただけます。


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◎『美しいキモノ2016秋号』で、染めのきもの、帯が紹介されています。

写真よりもいくぶん地色の青みがはっきりしています。割付文様のような桜や楓、笹が愛らしい付下げです。
正統派の辻が花染(なにをもって「辻が花」とするのは議論の余地がございますが。。。)をいつも見事に描かれる森健持さんの付下げです。

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◎きものsalon2016秋冬号で豊中・織元のきものが紹介されました。
  きものsalon「この秋はじめるはんなりシック」
秋色すぎない黄色の付下です。木の実を表現した赤紫の陰影が刺繍や友禅によって奥行き感豊かに表現されています。前写真だけなのでそれほど感じませんが大胆な構図の菊尽くしの袋帯です。
写真よりもいくぶん紫味をおびた濃い地の付下げです。真糊友禅の真骨頂とでもいうべき淡い線でだけで表現するスタイルは素晴らしい描き手の力量にほれぼれします。
小学生のころいとこのお姉さんが持っていたぐるぐるするオモチャ、というか文房具を思い出しました。(スピログラフというらしいです。)モダンでシャープな印象の文様ですが、どうやら世界中で古くから描かれていたようです。「帯はきものに合わせすぎないで。」ともいわれますが、今回は似たテイストの更紗文様の名古屋帯を合わせています。
「シックな織にははんなりを足し算で」
シックなピンク色の結城紬にわずかに淡色の格子が地にあります。その格子点にアクセントの墨色が入っています。きりっとした濃い灰地の帯や鮮やかな紫地も合わせてみたくなるきものです。
「似合う濃い地の見つけ方」
とぼけたような線がユニークな小紋です。無造作に重なっている線のバランスが絶妙で、きものにしたときにうるさくなりすぎず、パッと見たときに「素敵!」と感じられる色と迫力があります。

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◎「おりもとだより」vol.30 夏号発行 2016.5月発行

一瞬の感動を一生の着物に込めて

 着物を誂えていただく時
お召しになる季節場面を伺って着物、帯、帯締め、帯揚げと
重ねていくと はっと感動させられる瞬間がございます。


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◎美しいキモノ2016春号に紹介されました。

「紬で変わる春のおしゃれ」
鮮やかなエメラルドグリーンの染帯。切ビロードと刺繍を使って草花やハチを描いています。
「木村孝さんの季節の色季節の薫り 春の桜色」
儚さを感じるほど淡い桜色の地に草花を束ねた文様の小紋。

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◎きものSalon2016春夏号に紹介されました。

実物をご覧いただくと、葉の色ひとつひとつの鮮やかさがより印象的な柳文様の訪問着
佐賀錦のシャープな印象の帯を合わせています。
単純にデフォルメされているのにそこに在るような存在感の藤の花訪問着。
合わせた帯は大胆な色彩に、地箔で割り付文様をシンプルに織っています。きものをぐっと引き立てる役割です。
「とっておきの賢い七五三のきもの」
弊社が得意とするこどものきもの。
クラシックな松竹梅文様に白を生かした明るい配色で可愛いらしいお姫様のように。

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◎「おりもとだより」vol.29 春号発行 2016.2月発行

 野や山も 風もはなやぐ春がやってきます。
花や新芽が、開くように、お着物で
おでかけなさいませんか。
 春の光が一層着物姿をきらめかせてくれます。


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◎「おりもとだより」vol.28 冬号発行 2015.11月発行

山々が色づき、牡蠣の夜長を楽しむ季節になると、
衣を重ねる楽しさが増して参ります。

明るく顔映りのいい色のきものに、陰影をつくり
奥行きを深める羽織やコートのコーディネートはいかがでしょうか?


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◎「おりもとだより」vol.27 秋号発行 2015.9月発行

感謝の気持ちを込めて
より美しく、心が華やぐ一枚と
巡り会っていただけますよう
スタッフ一同、心よりお待ちしております。


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◎『美しいキモノ2015秋号』で、染めのきもの、帯が紹介されています。

写真ではわかりづらいのですが、しぼの大きくないちりめん地です。なんともいえない控えめな光沢感が美しい小紋です。
秋草文様と聞くとクラシックな印象ですが、明るい配色が程良いポップ感を感じさせてくれます。

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◎きものsalon2015-16秋冬号にレモン色のきものが紹介されました。

後ろ姿の写真なので分かりにくいのですが、上前には綺麗なピンクの横ラインが絶妙のバランスで配されています。

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◎家庭画報9月号『古典文学のきもので優雅に』で弊社のきものと帯が紹介されました。

源氏物語を題材にした染帯を濃緑地に小さな七宝文様の小紋に合わせました。
帯の絵が鮮やかに映えるコーディネートはきものを着る気分を高めてくれます。

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◎美しいキモノ2015夏号に単衣、夏きもの、帯が掲載されました。

春単衣に(初秋にも)ふさわしい古典ながら軽快な文様の付下です。
生地が絽になると姿も一層涼しげです。白い線と華筏はクラシックな愛らしさを感じる文様です。
麻のカジュアルな織物に合わせていますが、刺繍をぜいたくに施した名古屋帯はさっぱり柄の付下にも。
涼しげな水辺の文様は見る人にも清涼な風を感じてもらえる安心の夏きものです。

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◎「おりもとだより」vol.26 夏号発行 2015.5月発行

 夏のきものを楽しんでください。
袷から軽快な単衣そして清涼感のある薄物
季節の移ろいにあわせて着物も衣替えです。
…………


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◎きものsalon2015春夏号で豊中・織元のきものが紹介されました。

「この春美人に見せる25の知恵」では白地にほんのり桜が描かれた訪問着にリズミカルな文様が洒脱な袋帯。桜の妖精のようなコーディネートで。
「媚びない美人」では八橋織りの変化も独特の質感に映える濃鼠の八丈織りと、霞ぼかしが今までの大島の常識を打ち破るかのような力強い印象の大島紬。
「乾山写しのきもの」では春の情緒たっぷりの染帯。

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◎「おりもとだより」vol.25 春号発行 2015.2月発行

 待ちに待った彩りの春がやってきます。
お祝い事や、お稽古、趣味の集い、
お花見、ランチ、コンサート‥には
是非 お着物でお出掛けください。
…………


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◎「おりもとだより」vol.24 冬号発行 2014.11月発行

 空気がひんやりしてくると、絹を纏う幸せが
一層心に沁みるように思います。
 式服や訪問着なら 礼を尽くして優雅に 
会場でひときわ輝くように。
・・・・・


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◎「おりもとだより」vol.23 秋号発行 2014.9月発行

 絹糸は、それは先染でも後染でも、
染料のもつ色合いを他の繊維とは
比肩のしようもないくらい美しく鮮やかに
表現してくれます。
・・・・・


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◎美しいきもの 秋号に掲載されました。

40代から始めるきものレッスン
絞りの至芸 平成のフォーマル 真・行・草

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◎きものsalon '14-'15秋冬号に掲載されました。

濃い色の美人セオリー
壇れいさんが着る正倉院宝物写しのきもの

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◎「おりもとだより」vol.22 夏号発行 2014.5月発行


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◎2014年きものsalon春夏号に弊店のきもの、帯が掲載されました。

春の匂い立つような空気を感じさせてくれる、荒川さんらしい明るい型絵染きものです。 特集 宮古上布のいま
羅組織ならでは、の複雑な織りの糸の陰影が美しい帯です。
特集 南果歩さんが訪ねる きもので京都へお稽古に
体に寄り添うような柔らかいちりめん地の小紋は春を感じる地色も華やかに。
跳ねうさぎの楽しい半巾帯やきちんと感のある名古屋帯と合わせて。

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◎家庭画報2月号 別冊付録 2014年開運招福術に織元のきものが掲載されています。

開運にふさわしく落ち着きのある薄香地に宝尽くし文様の訪問着です。


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◎「おりもとだより」vol.21 新春号発行 2014.1月発行


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◎家庭画報1月号(新春特大号)に織元のきものが紹介されました。

晴れやかに装う「正月小紋」 の特集記事にて弊社のきもの、帯が紹介されています。

香川京子さんが着ている小紋は淡いレモン色地に松竹梅を雪佳様にデザインした、優美な小紋です。 “小紋”とひとくくりにされていますが、染めの表現は多種多彩。右のきものように大きなバラを単彩に描いて大胆に見せたり、左のきものように鮮やかな地色に多彩に愛らしく表現したりと、個性を発揮できるのも“小紋”を身にまとう楽しさです。
ひと肌を美しく映えさせる白茶地にすっきりとした直線だけで文様を表現しています。印象深い帯や小物を組み合わせても楽しめます。 大日本蚕糸会 本場結城紬の魅力
“純国産”の輝きに包まれて
今、様々な分野で“産地”について問われています。この特集では、純粋に日本の素材を使い、作られている本場結城紬を深く掘り下げて取り上げられています。
単に国産にこだわったのではなくて、“良きモノ”を作ろうと試行錯誤した結果、どうやら国産のものが最も優れていた。というのがイイですね。

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◎「おりもとだより」vol.20 冬号発行 2013.11月発行

 実りの季節を迎え、北から木々が色づく便りが
届く頃になりました。
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◎「おりもとだより」vol.19 秋号発行 2013.9月発行

 あれほど激しく鳴いていた蝉の声も
いつの間にか夕暮れ時の虫の音に変わり、
細長くのびた影に季節の巡りを感じます。
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◎美しいキモノ 秋号「おしゃれな観劇スタイル」織元のお出かけ小紋が紹介されました。


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◎きものSalon秋冬号に織元のきものが紹介されました。

肩にそっと添う変わり織りのきもの地は糸一本一本のしなやかさが伝わってくるような触感なのです。 シンプルだけど、思い切った柄構成のきものは着ている気持ちも大胆になります。
ちょっと控えめなやわらかいピンクは弊社の得意色のひとつ。 上品な色彩の紬には勝山の大胆な更紗文様を合わせました。

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◎家庭画報8月号に紹介されました。

南果歩、きもので夏の京都へ
“ゆかた代わり”で涼の旅
で、弊社のきものが紹介されています。


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◎「おりもとだより」vol.18 夏号発行 2013.5月発行

 大空のみどりになびく白雲の
  まがはぬ夏になりにけるかな
          香川景樹(江戸時代中期の歌人)
 冷房などなかった時代、人は清流のせせらぎや、
深い山間からの涼やかな風にどれほど敏感だった
のでしょう?
・・・・・

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◎美しいキモノ 春号『なごや帯活用術』に紹介されました。

今年はことのほか寒さの厳しい冬でした。
それゆえいっそう春を待ち望む気持ちが高まります。


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◎雑誌きものサロン 2013年春夏号 に紹介されました。

女らしく、織りのきものに春色の帯 特集で
弊社の定番の生紬地に辻が花模様の帯が紹介されています。


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◎「おりもとだより」vol.17 春号発行 2013.2月発行

 大気が澄みきった、こごえるような寒さは
畿内では大寒の前後。
 そんな厳しい気候の中でも、草花は陽光
あふれる春にそなえて、力をたくわえたつぼみを
少しずつふくらませています。
・・・・・

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◎家庭画報 3月号「春爛漫」特大号に掲載されました。

大島紬の中でもめずらしいキレイ色の表現です。
春の気分で着たいきものです。


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◎美しいきもの冬号に掲載されました。

ほのかなピンク地に古典文様の大人びた愛らしさの付け下げが掲載されました。


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◎「おりもとだより」vol.16 冬号発行 2012.11月発行

 肌寒くなってまいりました。
着物にぴったりの季節です。
足袋をはき、肌じばんを付けて
絹を重ね 帯を結んでいく…
しっとりとした温かみを感じる幸せ。
・・・・・

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◎「おりもとだより」vol.15 秋号発行 2012.9月発行

 ご自身の寸法を ご存知でしょうか。
同じ身長でも 肩のライン、腰ひもの位置、
帯結びの高さなどで寸法は微妙に違ってきます。
・・・・・

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◎雑誌「きものサロン」'12-'13秋冬号に紹介されました。


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◎雑誌「家庭画報」9月号に掲載されました。

昨年、個人の工芸作家としては異例の大規模な展覧会が催された北村武資さんの袋帯が取り上げられています。 衿や肩に柄を配した、一風変わった黒留袖が取り上げられています。

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◎「おりもとだより」vol.14 夏号発行 2012.5月発行

刊頭より抜粋
 ほんのり透けるきものの中を
さわやかな涼風が通り抜ける
夏きもののお洒落をお楽しみください。

・・・・・

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◎雑誌「きものサロン」 2012春夏号に 桜華やぐ贅沢帯17選に選ばれました。


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◎雑誌「きものSalon」に広告掲載致しました。

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◎「おりもとだより」vol.13 春号発行 2012.2月発行

刊頭より抜粋
 いつもあたたかいお引き立てを賜りまして
心より感謝申し上げます。
 お正月に着物に袖を通したら、
改まった気持ちで新年を迎えられたと
嬉しいお言葉をいただきました。
・・・・・

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◎雑誌「家庭画報」2月号に紹介されました。

P174 P175

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◎雑誌「MISS」11月号に紹介されました。

P86 P187

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◎雑誌「家庭画報」新春特大号に紹介されました。

「東大寺」という天平文化(=やまとの心)の里で、美しいきもの姿の特集です。
私も大好きなお寺で1年に3回は訪ねる何か特別な場所でもあります。
世の皆様にとって、新しい年が、幸福と希望に満ちた一年であることを、切に願う。
そんな思いに自然に手を合わせたくなる。
奈良・東大寺というところはそんな空間です。

P176 P177 P184

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◎おりもとだよりvol.11 秋号発行 2011.9月発行

刊頭より抜粋
 紅葉狩り、美術館めぐり、顔見世、クリスマス、
お正月、初釜、成人式 …
 着物をお召しになると一層心弾む季節が
やってきました
・・・・・

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◎おりもとだよりvol.11 秋号発行 2011.9月発行

刊頭より抜粋
 着物をお選びくださるお手伝いをさせていただく時、
ぴったり似合う、しっくりこないがはっきりとわかれて
しまうと感じます。
 すっぽり お体を包みますので 少しでも違和感があると
だんだんそれが目立って浮いてきてしまいます。
・・・・・

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◎おりもとだよりvol.10 夏号発行 2011.5月発行

刊頭より抜粋
お着物のことなら何でも織元にご相談ください
レストラン ウェディングに出席します
小紋でも大丈夫かしら
お気に入りの紬、久しぶりに出したら裏が変色している
まだ着たいのに
・・・・・

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◎雑誌「きものSalon」'11春夏号に紹介されました。

雑誌「きものSalon」'11春夏号に紹介されました。

P006・P007 P098・P099
最終頁

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◎おりもとだよりvol.9 新春号発行 2011.1月発行

刊頭より抜粋
明日は何を着ていこうかしら…
はじめに その場の光に合わせて
顔映りのよい着物を衣桁に掛けます。
・・・・・

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◎雑誌「家庭画報」に紹介されました。

雑誌「家庭画報」新春特大号に紹介されました。

P174に掲載

友人たちとの楽しい時間は、きれいな色の装いで

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◎雑誌「ミス」に紹介されました。

雑誌「ミス」2011新春スペシャル号に紹介されました。

P42に掲載

小花が可愛いハッピーな小紋なら
銀座の街も、いつもより楽しい!

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◎おりもとだよりvol.8 冬号発行 2010.11月発行

刊頭より抜粋
・帯はその方の体をあらわす
・着物一枚に帯三本
・帯は錦をまく
・・・・・

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◎雑誌「きものサロン」に紹介されました。

家庭画報 きものサロン'10-'11秋冬号 に紹介されています。

P43に掲載

「大胆な柄のものも大女将の見立てなら安心です!」

と佐保山芽美さんから推薦いただいております。

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◎おりもとだよりvol.7 秋号発行 2010.9月発行

刊頭より抜粋
じっくりとお選びください。
どんなお着物をおさがしですか?
・・・・・

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◎おりもとだよりvol.6 夏号発行 2010.5月発行

刊頭より抜粋
「夏はお洋服でも暑いでしょ 
だからむしろ着物を着るのよ」とおっしゃる方がいらっしゃいます。
・・・・・

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◎雑誌「きものサロン」と「美しいキモノ」に紹介されました。

家庭画報 きものサロン'10春夏号 に紹介されています。

“やわらかに女を上げる、染め帯のチカラ”
豊中・織元がもっとも得意とするアイテムのひとつ、
染めの帯が春 にふさわしい表情で紹介されています。

婦人画報 美しいキモノ春号 に紹介されています。

“気軽に楽しむ「お誂え」”
豊中・織元ではきものや帯だけでなく、草履、帯締め、帯揚げなど
もお誂えすることができます。
じっくりとお客様のイメージを具現化いくことなども、紹介されています。

◎おりもとだよりvol.5 新春号発行 2010.1月発行

刊頭より抜粋
「あのお着物を着てでかけたら本当によかったわ」というお言葉が
何よりも嬉しくありがたく心にしみます。・・・・・

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